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うーん、地味な~ [夕日]

2月に入って冬本番!っと思ったら、今日の新潟島はやたら良い天気でした(^^♪
天気が良すぎたせいか、大気がもわっとしていて、西の空にはベールのような雲が。
残念ながら雲に滲んだ夕日の光が見えるだけですね。
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久々の県外

昨日、久々の県外行きました。
朝、家を出て、半分下道走ってお昼に酒田に到着。
用事を済ませてとんぼ返り。

蒲萄峠手前の山間の風景。
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気温が高くなって雪から霧が発生していました。

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映画「渡されたバトン さよなら原発」 [映画エキストラなど]

映画の試写会に行ってきましたよ!
昨年の秋、エキストラで出た作品、映画「渡されたバトン~さよなら原発~」
公式サイトhttp://www.cinema-indies.co.jp/aozora3/index.php
会場には久々に見る懐かしい顔~、嬉くて嬉しかった。

髪がやや薄くなった筆者の後ろ頭が写ってるんでパンフ買いました。
帰ってからよく見たら、サイン入りだった。
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「もろ「原発反対!」的な映画になってたら嫌だな~」と心配していたのですが・・・
いや~、そんな心配は無用でした。
いい映画ですよ、お近くで上映の際は是非見てください。

筆者的には、後姿、アップで出てます、結構とね^^;
正面側が見えるシーンは少ないし、シーンごとに結構キャラ変わってるので探すの難しいかもね。
顔が分かる人は一応探してみてね。

この映画はホール上映です、全国で順次上映しますのでよろしく。



渡されたバトン~さよなら原発~ 2013年作品(2012年新潟ロケ)
池田博穂 監督、
脚本はジェームス三木、
キャスト:赤塚真人・高林由紀子・渡辺梓・宍戸開・中原果南・鈴木正幸 などなど
新潟に何かと縁のある苅谷俊介さん存在感ありますね。
癖のある役を演じた真延心得さんの演技結構好きかも☆
酒屋のおやじ役って凄く自然だった、えっと;;お名前分からないどなたでしたっけ? プロデュサーの桑山さんもいい味出してました(^o^)/ そして、松山愛佳さん可愛い~[揺れるハート] ゆっくりパンフレット見直していたら、小さく筆者の本名載ってた(^_^.)
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超強風 キーンと寒い [夕日]

今日は天気図の等高線が詰まっています。
んな訳で、海岸にはビュービューと音を立てて超強風が吹き荒れていました。
階段を降りるときにマジ吹き飛ばされそうになりました(・。・)
その風は冷たく、まるで冷凍庫の冷却ファンの前に立ってるみたい、服から素肌が出ている部分からはどんどん体温が奪われていきます。

所々に見える薄く染まった夕焼け雲も、強風にどんどん流されます。
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安心か安全か

中国からの大気汚染がニュースになってるので、ホームセンターに寄ったついでに防塵マスクのコーナー見ていました。
対応してそうなの・・・ありましたよ、DS2マスク。
微粒子対応の品は日本だとDS2規格なんですね。
アメリカだとN95とかN99規格になるのですが・・・

その後、防塵マスクコーナーから少し離れた工具を見ていたときに、店員が電話で問い合わせに答えてました。
「無いみたいです~・・・DS?いえ、これかな、DS2?あります。」
「えっ、N250ですか?取り扱い無いですね~」

だってぇ(・・?
N250?そんな規格あったけ?

たぶん問い合わせる方が、PM2.5とN95がごっちゃになって・・・そんな感じのようですね。

皆さんもご存知かと思いますが、普通に売ってるマスクでは中国から飛来するPM2.5はほぼ素通りなんですよ。
まー普通のマスクは安いし楽だし、
普通のマスクするのは安心のためにはなるでしょうが安全と言う面ではほぼ無駄。
この件だけではなく「安心」と「安全」の区別の付けられない、リスクマネージメントという概念の無い人が結構多いようですね。
学校では教えてくれないから かな~(^_^.)
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今日は穏やか [夕日]

夕暮れ時の新潟海岸、日陰はパリパリ気温は低いです昨日より。
でも今日は風は穏やか、体感温度的には厳しさもほどほど。

波の向こうに輝くオレンジの夕焼け色が眩しい!
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映画 ノルウェイの森 [映画]

ノルウェイの森 2010年 日本映画

まだ2月ですが、今年見た(レンタルした)映画のベスト1かと(^_^)v
レビューとはちょっと違うかもしれないけど気になる人は以下読んでみてね。

筆者は原作読んでません、あんまり予備知識無しに見るのが好きなのですよ。
たぶん、原作ファンの方の中には「駄作だ(ー_ー)!!」とブーブーいわれる方もいらっしゃるかも知れません。
でも筆者は思います、「原作は原作」、「映画は映画」、映画という限られた枠の中で作品として完結するべきだと。

最初に、
ドキドキするのはエロスだけじゃありません。
「ノルウェイの森」とにかく、めっちゃ映像がキレイです。
いや、これ、好みの問題もあるのかな、筆者にとってはドキドキするくらいキレイ!
映画見た後、公式サイト見て「日本映画離れしたキレイな映像」の訳が分かりましたよ。
この映画の監督、あの「青いパパイヤの香り」のトラン・アン・ユン監督だったんですね。
以前DVDで見た「青いパパイヤの香り」、そのストーリーなど全然覚えてないのですが、映像はとても強く印象に残っています。
サイト内リンク http://niigataodekake.blog.so-net.ne.jp/2002-12-07

トラン・アン・ユンさんはベトナム出身でフランス在住の監督です。
日本映画には珍しい林の中を歩くシーン、フランスやイタリアの映画にそこそこありますよね。

ホントにね、特にね、屋外の光景が実に美しい!
「その場に立って見てるとキレイな光景なのに写真にしてみると全然印象が変わってしまう。」そんな景色を実に巧みに映しこんでいます。

なぜか、始まって数分で既に心がドキドキ(゜-゜)
こんなドキドキ感って、自分がかかわった作品でしか味わったこと無いです。
そうそうキズキ役で「おにいちゃんのハナビ」でお見かけした高良健吾さん出てました。

映画のシーンなどについてはネタバレ的になるので最後に書きますね。※1

ドキドキして入り込んじゃうのは筆者が映画の中の時代に近い時代に青春を送っていたせいなのかな。
と言っても、バリオヤジの筆者ではあってもこの作品の時代ほど古い人間でありませんよ^_^;
生きていた時代は、むしろ「20世紀少年」に近いかな。
でも、携帯など無く黒電話、メールも無く手紙で、そんな昭和の時代に高校・大学生活を送った筆者にとっては、映画の中の生活のそこかしこに懐かしさを感じちゃうんです。
当時、彼女の居ない事の多かった筆者は、友達とその彼女と3人で遊んだりしていた事もあったしな。
そう言えば商店の2階に住んでいた友達も居たし、寮住まいの知り合いも居た。
好きになった人の親から「普通の人とは違うんだよ、心に弱いところがあるからそっとしておいてくれ」と、ちゃんと付き合う前にストップ入れられた体験もあったりして。
そんな現実の体験だけでなく、記憶の奥底に残ってるいつか見た夢(朝方に見る夢ね)、まるで現実のような夢・・・、そんな夢のエピソードと映画が時々同期したりして。
「ノルウェイの森」見てから、もう4日も経ってるのに未だドキドキが続いています。


この映画を見て、感動した方へ。
現時点では公式サイトが生きているので、映画を見た後で是非プロダクションノートをご覧ください。
映画 ノルウェイの森 http://www.norway-mori.com/index.html
「あ~そうだったんだ(*^。^*)」と納得するかも。

ちなみに筆者は幅2mちょいのスクリーンで見てます。
屋外のシーンなどはやっぱ大画面で見ないと美しさは味わえないかと思います。
劇場公開の後、DVDの販売、そしてテレビ放映の事まで考えた映像の作り方をしている日本映画が多い中、珍しくこの作品は劇場の大スクリーンにターゲットを撃っていると感じました。
余計なお世話かと思いますが、まだ見てない方や小さな画面でしか見てない方は、是非とも大画面でご覧ください。


※1
特に印象に残ったシーン

大学時代に偶然再会する直子とワタナベ。
歩きながら話を・・・と思ったら、えっ早足!?
それが二人の不思議な時間の始まり。

強風の中での木の下でのシーン、ここまでの強風!監督もスタッフも役者さんも凄い!

そしてなにより草原の中を行ったり来たりする長いシーン、夢の中で自分が体験してるよな感情の高まり、もう完全に引き込まれました。
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2階から [夕日]

今日の新潟、日中は時々雪のち半分青空・・・的な、気温は低めながら少し明るい空模様。
夕方には青空に浮かぶ雲が明るい夕焼け色に染まりましたよ!

でも、残念ながら海岸へは行けないです。
2階の西側の窓からコンデジで夕焼け雲を撮ってみました。
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4kg

久々にスーパー銭湯行ってきました!
スッキリ~(^_^)v

で、お風呂に入る前に体重計に乗ったら・・・
ゲゲゲーー
4kgも増えてる!!
11月末に親の介護が始まってから2ヵ月半で体重4kgUPだ(*_*;

ストレス食いと、夜に酒飲むのが原因(飲まなきゃやってられないっす、でも350mlを1本だけですよ)
ヤバいっす、このままじゃ着れなくなる服出てきそう、なんとかしなくちゃ。

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季節は進んでる [夕日]

2月も半ば、寒い日もあるけど穏やかな日も増えてきた。
季節は春を目指して少しずつ進んでるんだね。

穏やかな夕暮れ時の冬の海岸、砂浜には結構と足跡がありました。
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バスのドアが

「ロシアで隕石爆発!」のニュースが、近代で影響の大きな隕石落ちるのってロシアが多いのナゼ(?_?)
「知らないほうが幸せ」って事もあるだろうけど、
実はこの規模の隕石って、いつ、どこに落ちてきても不思議じゃないんですよね。
とは言っても、見えない力で逃れることは出来ませんから。
くれぐれも怪しい新興宗教には関わらないようにね。
隕石の被害を受けるか受けないかの境界は、たぶん単なる運ですよ、運。


いま飲みに行って帰ってきたトコです。
バスに乗っていったんだけどね。
途中のバス停で乗車ドアのブザーが鳴りっ放しになって・・・ドア閉まらないです。
故障?
運転手が、運転席から出て後ろのドアまで来て、なんだかんだしてヤリムリ閉めました。
こんな所で目いっぱいタイムロス(-.-)

その後の停留所では、なんと問題なく開閉し目的のバス停に到着。
「今日は運が悪いのかな~」と思いながら、飲み屋さんに向かって歩いていたら
視界に何だか気になる顔
向こうもこっち見てるよ
「えー、久しぶり」、ホント何年ぶりだろう
以前ボーカルクラスで親しかった女性でした。
ちょっとだけ立ち話、
久々に会えて嬉しかった(*^。^*)

会えたのはバスのドアが閉まらなくなったお陰でした。
運が悪いと思っていたけど、逆だったんだね。

まー映画ドラマじゃないんで、その後は何の進展もありませんです。
でもドキドキ感、嬉しかった。
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砂飛ぶ [夕日]

空は気持ち良い色してるけど、風強い。
海岸道路に立つと、サンドブラストか!って突っ込みいれたくなるくらいに、砂がサーサー吹き付けます。
ちょっと油断してると目に砂が・・・目が痛い。
こりゃ~浜辺まで行けないね(・。・)
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夕焼け色薄く青の世界 [夕日]

日中は、まるで梅の花でも咲きそうな好天に恵まれた新潟周辺
でも、夕方になると、やっぱそこそこ寒いっす。

風もなく穏やかな海岸、日曜日と言うこともあり砂浜にも人影がチラホラ見えました。
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雪ぢゃなくて

冷凍してあったピッツァトースト食べようと思ったらガーーン!
劣化していたよ~(T_T)
原因は、冷凍庫の「霜」
小型の安物2ドア冷蔵庫なんで、冷凍庫は霜つき放題なんだよね。
最近庫内が狭くなってきたとは思っていたのですが、改めて現実を直視すると
「冬山の景色か!」ってくらい霜付いていて・・・これじゃ温度不安定にもなるよね。
ってな訳で、霜とりしました。
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雪ぢゃぁ無いですよ(~_~;)
これでほぼ半分、もうちょっと頑張らなくちゃ
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まだまだ寒い [夕日]

街中の道路から空を見上げると新潟の冬にしては明るい空(^_^)v
でも、海岸へ行ってみると、おお~カナリの風!
明るめな色だけど、まだまだ冬です。
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電車から

夕暮れ時、やっぱ雲が多い(´・_・`)
帰り道越後線の鉄橋から北の空、
微妙に夕焼けしてた。
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寒波で

寒波が来てるけど青空も見える新潟島。
夕暮れ時の東の空、雲には薄ピンクのワンポイント。
そして凍りそうなお月様(~_~;)
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薄雲の向こうに赤く [夕日]

春が近づいているのを感じさせるような穏やかな天候に恵まれた新潟島。
夕暮れ時、西の空では薄雲の向こうに夕陽が赤く燃えていた。
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