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行方不明のMH370便 新たな展開が [事故など]

マレーシア航空 MH370便 について新たな展開が。
未確認情報ですが、
行方不明になった地点で位置や飛行情報などを返す装置「ATCトランスポンダ」の電源が故意にかトラブルによるものか分からないが切られた後、降下しながら旋回しUターンをして、レーダーに感知され難いほどの低空でマレーシアとタイの国境付近のマレー半島を飛び越え、マラッカ海峡付近まで行方不明になってから1時間ほど飛んだらしいです。
それじゃいくら捜索しても見つからない訳です。
いくら海域が全く違ったと言っても、船舶の航行のあるマラッカ海峡で痕跡の報告が全くないという事は、島などの陸上に落ちた可能性も考えられます?
捜索域を変更することにより数日中に発見される可能性が高まりました。
早く見つかって欲しいものです、出来れば無事で。
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時差の? [事故など]

マレーシア航空 MH370便 いまだ行方不明
この事故の報道で、ずーと疑問になっていたのが日本で報道される多くが「管制塔との連絡が途絶えたのは離陸してから約2時間後」という時間の問題でした。
消息を絶ったと思われる洋上の位置は、その飛行予定ルートから見て1時間程度の距離でしかないからなのです。
ここに来てようやく「消息を絶ったのは離陸から約50分後」という納得できる情報が出てきました。
そしてFlightradar24が公開した行方不明機の飛行データーを見ても1時間未満が正解のようです。
ちなみにMH370便が消息を絶ったのが3月8日になったばかりの時間帯、そのためFlightradar24が公開した日付は時差の関係で前日の3月7日付けとなってるようです。
(Flightradar24は今年になって初めて知ったのですが、旅客機に興味のある人にとっては「神」的なwebサイト・アプリです)

2時間と50分間、この時間トリックなような不思議?時差の問題だったのでしょうか?
時差のある場所を移動する場合は出発地の時刻・現地時刻・管制区の時刻・到着地の時刻など、色々な時刻が入り混じりますので注意が必要です。
一度世界標準時に直してからでないと時間の経過を間違える可能性がありますね。

沿岸に比較的近い場所で、何の連絡も無くの突然の消息不明。
かなり悲観的な状況が予測されますが、早く見つかって欲しいです。
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新潟空港 大韓航空機 オーバーラン<動画> [事故など]

短い動画追加しました。

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新潟空港 大韓航空機 オーバーラン [事故など]

23時現在
事故機は照明車両に照らされてます。

image-20130805231340.png


image-20130805231409.png

現場、小雨が落ちてきました。

iPhoneからの投稿

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新潟空港で大韓航空機オーバーラン [事故など]

22時20分現在、移動出来てません

滑走路は閉鎖中

image-20130805223517.png

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東港の沈没船、サルベージ中 [事故など]

昨日、ちょっと用事があり東港地区に行ったので、冬に沈んだ船がどうなってるか偵察して来ました。
現場では、今年(2012年)の2月7日に新潟東港内で発生したコンテナ船と貨物船の衝突事故で沈没したロシア船籍の貨物船「TANYA KARPINSKAYA」(2163トン)のサルベージ(船体引き上げ)が始まっていました。
qIMGhigasi001.jpg

中央のクレーン船は「海王」との船名が、クレーンには「深田サルベージ建設株式会社」と書かれています。
引き上げするにはちょっと小さめなクレーンですね。
沈んでいる船を起こしてから引き上げるとの事なので、現在は引き起こし作業中と思われます。
5月中には引き上げ予定との情報なので、5月に入ったら巨大なクレーンが出現するかも。

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新潟・東港で貨物船沈没 [事故など]

本日2月7日(火)午後4時半頃、新潟東港で大型コンテナ船と貨物船が衝突し、貨物船が転覆、沈没する事故がありました。
一応地元なので、小雨降るなか東港へと行ってみました。
当初、衝突場所などの情報が乏しかったので、まず高台より赤灯が回ってる場所を確認した後、現場近くに向かいました。

*肝心の貨物船は撮れてません、事故現場付近の午後7時前後の画像です。

南埠頭より。
貨物船はこの先のやや左側、海方向へと約500m先に沈没しているそうです。
沈没しちゃってるので姿は全然見えません。
rIMG_0581.jpg

沈没した船の乗組員は、すでに全員救助されているそうで、
筆者がここに着いたときには、ちょうど消防・レスキュー関係の車が引きあげていく時でした。

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豪華客船の座礁事故 [事故など]

イタリア地中海での豪華客船(クルーズ船)「コスタ・コンコルディア号」の座礁事故、
遠い国で起きた事故、普通ならニュースに載るのは当日だけですよね。
でも今回は、続報が次々とテレビニュースなどでも放送されています。
なぜか? というと、日本人の乗客がいたためなのですよね。


調べてみると船や飛行機や列車の事故って、世界中でちょこちょこ起こっています。
なのに、そう感じないのは知らされていないだけ。
つまり、日本人の乗客がいない限り、余程の大事故でないと日本ではニュースにならないんですよね。

そこんとこ、忘れている日本人が多いように思えます。
そのため日本人は危機管理能力・・・いや危機察知機能が低下しているように思えます。
十数年前までは「日本は世界一安全な国」なんて言ってましたからね。
いつまでも続くわけではありませんよね。

脅かすわけではありませんけどね、身に降りかかるリスクって多方面に及ぶのです。
放射能は確かに問題が大きいですが、騒ぎすぎではありませんか?
一部の数値だけ見て大騒ぎするんではなく、冷静になり、その環境ではどのリスクが一番大きいのか判断して的確に対処すべき。
リスクマネージメントという概念の教育が今必要なのではないでしょうか?
まー概念なので教育したところで身になるかは微妙ではありますが。


日本での事件や事故を見ていると「今までコレでやってきたから、このままでいいんだ」的な対応が見えてきます。
今までって、時は流れ、時代は変わってきているのに、いつまでも通用しません。
ま~ね、今までやってきたことを自分が変えて苦情が来たきたら、変えた自分に責任が問われちゃいます。
でも、今まで通りやってきて事故が起きたなら、「前例のない想定外の事故」とのことで責任は逃れられる。
・・・ですかね。
「みんなが事故にあわないように」よりも「保身」が大事になっちゃうのはなぜでしょうかね。


例えば、「今まで信号無視してきたけど一度も事故を起こしたことがない」
これは「そりゃ~マズイでしょう!」って思いますよね。
「たまたま運が良かっただけ、そのうち事故になるからちゃんと信号守れ!!」って言いますよね。
それ、正しい判断です。

が、それが源発のこととなると、なぜか正しい判断ができなくなっちゃうんですよね。
大騒ぎしている放射能の問題の根はそこんとこにあるんですよ。

このへんの道徳心というか、旧来からのマトモナ宗教の必要性ってもう一度考え直す時期に来ているのかもね。
もちろん、カルト教団は徹底的に規制すべきですが。


そうそう、話は戻って豪華客船の座礁事故。
事故現場はイタリア西岸に浮かぶジリオ島の港町ジリオ ポルト(Gigllo Porto)近くの岩礁です。
インターネットのおかげで地形までわかっちゃいます。
事故現場は港の上(北)半島から3の型に出っ張ってるとこです。
大型船がこんな岸の近くを通過するはずがありません。
すぐ近くに港も大型船の入れるような港じゃないし。
こりゃ~明らかに航路外れてますよね。


大きな地図で見る

地図を広域にしてみてみると、右下の本土沿岸に、船が2時間ほど前に出港したチビタベッキア(Civitavecchia)港も確認できます。
本来進むべき方向と逆向きに座礁しているのも分かりますよね。


ネット上には多くの情報が有ります、海外の情報も現地語なら新鮮なものが入手できます。
これ読んでる皆さんは「情報を集め選り分け分析する」こと。
決して「ポカーンと大口開けて入ってくる情報を鵜呑みする」これだけはしないようにね(^_-)-☆
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AF447速度計の誤表示が原因で失速か [事故など]

エール・フランス事故の原因に関する新情報が発表されました。
CNNのビデオ
New details on cause of Air France crash
http://edition.cnn.com/video/#/video/bestoftv/2011/05/27/exp.nr.quest.air.france.explainer.cnn?iref=allsearch
速度計の誤表示が原因で失速。(CM入ります)


CNNの記事
http://edition.cnn.com/2011/WORLD/americas/05/27/air.france.447.crash/index.html?iref=allsearch
事故機は墜落前3分30秒で3,800フィート急降下(CNN)
http://edition.cnn.com/2011/WORLD/americas/05/27/air.france.crash.447.pitot/index.html?iref=allsearch


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農道で自動車事故 [事故など]

本日11月12日(金)午後4時前、新潟県西蒲区中島付近の広域農道で自動車事故が発生。
パトカー、救急車、消防車など緊急車両が田んぼの真ん中に集まっていました。
道路(西区みずき野~西蒲区中島)の東側に普通乗用車と見られる車両が腹を見せて落ちており、その周囲では救助活動が。
q3701torm.jpg
事故処理のため現場は一時交通止めとなりました。
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バスの事故? [事故など]

新潟市中央区の浜松町バス停付近で新潟交通の路線バスが関係する事故が発生。
お昼前のこと、西大通り(旧R116)を走っていたらプチ渋滞、パトカー、救急車、消防車が出動していました。
詳細は不明ですが、1名が救急車で運ばれるところでした。
qDSCF5101.jpg
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AF447便 ピトー管凍結が引き金か? [事故など]

事故発生からずーと気になっているエールフランス(Air France)AF447便 墜落
今年の6月1日(月)にブラジル沖の大西洋上で消息を絶ったAF447便(エアバスA330)ですが、大捜索にもかかわらずブラックボックスは発見されず。
墜落の原因特定は困難なものとなっています。
その後の調査で、回収された残骸の破損状況や回収された場所などを解析した結果、事故機は高速で尻餅をつくように海面に激突しバラバラに分解したようだと報告されていました。

そして、12月17日にフランス運輸省事故調査局の中間報告が公表されたました。
事故機から自動送信されたエラーメッセージの中に、異常な速度で飛行していると解釈できる内容があり、これはピトー管(速度計測装置)に氷結などの異常が発生していた可能性があるとのことです。
この、センサーから送られた異常なデータが墜落に至る一つの要因であるとし、事故機に使用されていたヨーロッパ製のピトー管の耐空証明を見直すよう勧告しました。

原因がハッキリすればフライバイワイヤーのプログラムに反映され、より安全なものになるのでしょうが・・・
センサー異常に対してコンピューターがどう対処すべきか難しい問題ですね、まー今の状態では事故機と同型のエアバスA330には乗りたくないな~と言うのが筆者の正直な印象です。

なお、このピトー管については、すでに8月に、事故機に使用されていたヨーロッパ製のピトー管をアメリカ製のピトー管に替えるよう勧告が出ています。
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エールフランス447便 検死の結果、空中分解が濃厚に [事故など]

墜落事故機 エールフランス447便 現時時間の17日時点での情報です。

大西洋上から400個以上の破片が回収された事故機の残骸は、ブラジル・レシフェの格納庫に運ばれています。
また回収された遺体はフェルナンドデノロニャ島(Fernando de Noronha)で検死を受けた後、ブラジル本土のレシフェ市(Recife)へ運ばれDNA鑑定を受けます。

捜索によりこれまで回収された事故機(エールフランス447便)の50体の遺体を検死したところ、多くの部分で複雑骨折をしているそうです。
また、服を身に付けていない遺体もあったそうです。
航空事故の専門家によれば、これらの遺体の状態は機体が空中で分解した場合の特徴と一致するそうです。
この事からA330エールフランス447便は、何らかの異常事態に遭遇し空中分解をしたとの見方が濃厚になっています。

*これは英語が苦手な素人が、英語圏のニュースを見て書いた物です。
 内容は保障できません。

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エールフランス447便、空中で分解した可能性が高まる [事故など]

事故から2週間ほど経過し、ここ数日エールフランス447便関係のニュース見る事が少なくなくなりました。
メディアでの扱いが少ないのは日本人の乗客がいなかったせいもあるんでしょうね。
もっとも現地でも週末~週明けの時期となるので、新たな情報の発信そのものが少ないようです。
週末に英語圏のニュースに掲載されていた情報をピックアップしてみました。

10日にはフランスの原子力潜水艦「エムロード」が海底に沈んだと思われる事故機のブラックボックスの捜索をはじめています。
12日の時点で収容された犠牲者は合計50人となりました。
そして同日、ブラジル軍が回収した事故機の残骸や乗客の持ち物と思われる物品が初めて公開されました。
これまでに回収された航空機の備品や内装材には、焼けたり焦げたりした痕はなく、墜落の原因が爆発である可能性は低いと思われます。
また、トラブルの発生から比較的短い時間で墜落したとも言われています。

事故当時、事故機には乱気流のため乗客に対しシートベルト着用サインが出ていたと思われます。
そのため、ほぼ全ての乗客が指定された座席に座っていたでしょう。
発見された遺体の人物がDNA鑑定などで特定され、その遺体の発見された場所と、事故機の座席表と照らし合わせることで機体がどのような壊れ方をしたのか(空中で分解したのか、それとも海面に激突したのかなど)推測が出来るようになります。
これまでに回収された遺体や残骸は広範囲に及び、それぞれの発見された位置がかなり離れている事から、機体が空中である程度分解した可能性が高いようです。

大西洋上の捜索区域の安定しない天気と海流の状態から、エールフランス447便の乗員乗客228人の全ての遺体が見つかる可能性はかなり低いと言われています。
447便の機体の破片や犠牲者の捜索を続けているブラジル軍は、19日に捜索を止めるか、それとも19日からさらに6日間捜索活動を延長するか検討中だそうです。

エアバス社によると・・・
事故機から24件発信されたエラーメッセージのうちの一つは「キャビンに毎分1,800フィート相当の減圧が起こった」との事だったそうです。
なぜ、そのような減圧が起こったのかは、未だ解析できていないそうです。
また、A330の氷結しやすいピトー管による速度計異常が墜落の原因とする意見がありましたが、それが致命的な墜落の主因とはならないであろうそうです。

*これは英語が苦手な素人が、英語圏のニュースを見て書いた物です。
 内容は保障できません。

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エールフランス447便何が起きたのか? [事故など]

エールフランス447便が、今月6月1日(月)にブラジル沖の大西洋上で消息を絶ってから6日経ちました。
洋上の沖合いで消息を絶った場合、発見するまで時間がかかる場合もあるのですが、今回は乗員乗客あわせて228人が乗っていたハイテク大型旅客機とのことで、「発見されないのヘンだ」と、拉致説や超常現象説など怪しげな話を囁く人も出てきています。
ここに来て、ようやく犠牲者の遺体や機体の一部、そして乗客の持ち物らしきものがブラジル空軍により回収されたようです。
犠牲者の方の冥福をお祈りします、早く回収が進むといいですね。

エールフランス447便何が起きたのか?
情報が少なすぎて全く分かりませんね。

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